新型スイフトついにお披露目
どうもMasa-00328です。
スイフトもついに走行距離が15万キロまで達するのも後僅かになってきました。
相変わらずの頑丈っぷりでトラブル無く走り切っています。
そんな中、ついに新型のスイフト(ZC/ZD#4S)型がついにお披露目となります。
スズキ・スイフト(ZC/ZD#4S)2024年モデル
外観
フロント周り
外観は私が乗ってるスイフトとあまり変わらずに正常進化した感じですね。グリルが小さくなったのとボンネットが大幅に変わりリアドアは3ドア風から普通の形状になっていますね。
特に真新しさがない分現行モデルでも古臭さは感じさせない感じは流石だと思います。
リア回り
リア回りはバンパー下が現行のスイスポチックになっていますね。
後、リアフォグはどこにあるんでしょうか?
霧や冬だと重宝するのでRSとかのモデルだと真ん中辺りに配置しそうですね。
気になるのは車幅です。
現行型だとスイフトスポーツの大きさが「世界基準」のスズキ・スイフトで
私が乗ってるタイプは日本仕様のみのナロータイプになっています。
実際、スイフトスポーツ用で売られているパーツも使える部分は豊富ですが、足回りになると2駆と4駆の違いもありますが使えない部品もあったりするので困ることもあります。
これが新型で「世界基準モデル」で販売するのかは大いに気になります。
現に台湾や欧州、アジア各国ではスイフトの1000CCをベースにスポーツの外観を流用した仕様もありますので海外のパーツも使えればより一層カスタマイズし易い車になると期待してます。
内装/スイフトスポーツは?
内装
インテリアは質感が一気に上がりましたね!
ドライバーを中心にインパネからドア側まで回り込んだダッシュボードのデザインが特徴的だ。コクピットのイメージを強調し、人とクルマの一体感を表していますね。
現行型と比べても高級感が高まっています。
スズキなのに(笑)
尚、ステアリングは現行型と共通です。
即ち、Dシェイプは・・・という方は現行型ジムニーのステアリングを流用して交換も出来ますね。
でも、メーター回りは普通の車になってしまいました。
投稿者プロフィール

- まさです。
5年ほどトヨタのKP61、AE86、AE92と経てスバル車へ。
GC8インプレッサWRXを2台。BL5レガシィ2.0Rと所有して今現在はスズキスイフト1200ハイブリッドAWDに乗っています。
本ブログでは、愛車の整備記録と気になる新車情報、車関連ニュース。
新車、代車試乗インプレッションを中心に投稿したいと思います。
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