次期愛車候補

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どうも、Masa-00328です。

しばらくブログが滞っていました。

その間、スイフトももう15万キロに到達してしまいました。

足回りはさすがに相当ヘタってきていますが故障という故障が全く無くスイフトの頑丈ぶりには正直驚愕しています。

しかし・・・。車齢ももうすぐ7年が経ちこのままのペースだと10年経たずに20万キロ走破しかねない状態。

そろそろ次期愛車も考えないと行けない時期になってしまいました。

 

予算は諸経費込み400万以内

予算は最大で諸経費込みで400万円です。

車そのものの値段も上がっている現状だとこのぐらいまで上げざろうえません。

 

当初はZC33Sのスイフトスポーツに代替や中古でもいいのでマツダのCX-3にしようか検討していました。

しかし、スイフトが間もなく新型になることもありますが、試乗等はしますがZC/ZD#4Sのスイスポ登場まで待ちになるかと思います。

新型のスイフトは1200のエンジンは4気筒から3気筒になりますしね。

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でも、それでいいのか?という葛藤も多々あります。

スイフトは走りは軽快だし燃費も維持費も非常に安くかつ実用性も抜群で毎日の足にするなら最高の相棒です。

しかも!スイスポという車があるのでアフターパーツも豊富。

それ故、高速ではせいぜい150km/hも出れば御の字だし長距離ドライブだと少々辛い一面もあります。

先に書いた通りスイフトの他にCX-3も考えていたんですが、さすがに8年以上経つ車。

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未だに古臭さは感じないながらも新車でとなると現状だとそれに近い車になるとレクサスLBXがそれに近い形になる。

しかも、値段も500万以上は確実でしょう。

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さすがにコンパクトSUVに500万円は出せません(涙)

なにか面白そうな車が無いか。

そんな時にふと街で見掛けてこれは・・・。という車が気になってるんですよね。

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MAZDA MX-30

そう、マツダのMX-30です。

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この度発電用ロータリーエンジン搭載の真打ちと言ってもいいPHEVモデルが出ますね。

さすがに、PHEVは無理があるので購入するとなるとガソリンエンジンモデルになるでしょう。

このマツダのMX-30。はっきり言ってどマイナー車です!

質感は先のレクサスに負けてはいませんが、外観は無理にクロスオーバーモデルにしてる感があってやや中途半端。

でも、何故かこの車に光るものがあるんですよね。

何故MX-30?

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これは私自身の生活環境もあります。

大体私1人で専ら乗るんですよ。

基本的に徒然なるままに行動する癖があるので長距離ドライブでも快適かつ実用的で誰にも被らない点でしょうかね。