GRヤリスを見て来ました

YARIS
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居住性はベースがヤリスだから居住性は普通のコンパクトカーの居住性です。

流石にリアは大人だとキツイかもしれませんけど足元は苦にならないレベル。

シートを完全に倒せば仮眠も取れます。

積載性

積載性はあまり容量はありません。

シートを倒してシュラフを外してもタイヤ1台分を積むのは難しいかも。

ついでに、ラゲッジマット下にはヤリスというより、コンパクトカーには相応しないほどの

馬鹿でかいバッテリーとインタークーラー冷却用の水タンクが入っています。

後、リアハッチを閉めると・・・。

アルミのハッチですが、閉まりのショボさであ、やっぱりヤリスだな(汗)

と現実に戻ります。

エンジン

エンジンは“G16E-GTS”という3気筒の1600CCのエンジンです。

これにインタークーラとターボが付いています。

このターボのロゴは完全におっさんホイホイですよ!

往年のトヨタのスターレットからランクル。果てはダイナやマイクロバスまでこのロゴやステッカーは貼られていたトヨタ車がゴロゴロ居たんですからね!

1600の3気筒だからターボのレイアウトはスイスポ同様にほぼ直付けでしょう。

エンジンフィールは試乗車があればどんなものか乗ってみたいですね!

スイスポのはかなりトルクフルでしたので特性としては似てる感じだと推測しています。

エアクリーナーボックスにもGRのロゴが書かれてるのも粋ですね!

まとめ

今回は軽くGRヤリスを見て来ました。